パルワールド ばっかりやってましたが、GPTも楽しんでいます。
これは僕が作った動画作成GPTsです。

動画作成することをベースに作ったGPTでカテゴリーやら内容やら対象やらを聞いてくれます。でもまぁそれはおいといて、友人に使わせたところ。
おにちく「どうでした?
友人A「うん、可愛い
おにちく「いや、機能面は?
友人B「たのしいですねぇ!
機能は不要なのかなって思いましたw
いずれもAIに理解のある友人です。もともとお硬い内容でつくっていましたが。まったくもって事務的で面白みにかけたのでアレンジしました。
リトルクリムは「クリエイト・ムービー」の略ですね。
GPTsはGPTのプロンプトをあらかじめ設定しておきそれを上手にまとめて順序だてて指示書をつくればうまく動きます。
でもまぁなかなか大変なんですが。まだ文言などは硬い部分がありますがもっと可愛くしていけば、アシスタントとしては最適なんじゃないかって思います。
AIかわいいです。イラスト界隈では、よくない情報もありますが。個人的にはAIに罪はないかなって思ってます。
GPTsはphotoshopのアクションに似ているなって思います。
photoshopのアクション機能は、録画ボタンをおしてから行なった動作の手順を保存しその工程を再生する機能です。

よく、ノイズ>雲模様>色変え>などを駆使して綺麗な青空を作ったりする動画が有名かなって思います。
僕も画像を特定のサイズで統一するときやサムネイル画像を作るときとかによく使いました。
それのGPT版がGPTsですね。とっても便利で楽しい。冒頭でご紹介したGPTsもうまくできているかなって思います。
効率化を最大にすることがAIが得意なこと
よくGPTに得意なことはなんですか?って聞くことあります。帰ってくる回答は

得意なことは「データ分析・自然言語処理・画像認識と処理」だそうです。
これらは、言語はあまりにも多様で、日本語のなかでも沖縄から北海道までで方言があります。これらを全て理解しているとすればすごい。これは一つの国だけの話です。データは大量にあります。気候のデータなど情報量が多すぎる気がします。金融など数字が飛び交いすぎてどうしようもないんじゃないかな。
画像認識もすごいです。デジカメが生まれてからいままで25年程度でしょうか。スキャナーを考えればもう少しあるかなって思いますが。その画像認識、特に顔認識などもすごい。膨大なデータ量があると思います。
世の中のほとんどが「データ」であり、情報。その情報を人間はおおよそで解析していますが。AIはおおよそでなく細かく解析しそれを理解する「速度」が人間なみに早くなったのかなって思います。
まぁ今後いろんなGPTsを作っていきます。


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